内部フレームに可動素体を使用したロボットプラモデルを販売中! 価格のお問い合わせはお気軽にロボマニアックスへ おすすめの保管方法やお手入れ方法

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プラモデルは適切な環境で保管しておけば、経年劣化によって発生するダメージを最小限に抑えられます。反対にプラモデルにとってよくない環境で保管してしまうと、ダメージが進んで修復ができないほど劣化するおそれがあります。

 

こちらでは、プラモデルの保管方法と適切な保管環境、そしてお手入れの方法を、可動素体の内部フレームが特徴のプラモデルを販売するロボマニアックスが紹介します。

プラモデルのおすすめ保管方法

時間と手間をかけて作ったプラモデルは、できるだけよい環境で保管してあげたいものです。

 

◇プラモデルの主な保管方法

完成したプラモデルの保管方法として最も一般的なのは、ディスプレイケースに入れて飾る方法です。ホコリも防げますし、ディスプレイケースを眺められる場所に置いておけば部屋のインテリアにもなるでしょう。

しかし、ディスプレイケースは意外と高く、プラモデルの数が増えていくとその分ケースも増えていきます。当然出費もかさむでしょう。さらに、そのうちディスプレイケースを置く場所がなくなり、保管方法に困ってしまいます。

保管スペースがないといっても、せっかく作ったプラモデルを捨てることはできません。ご自宅に保管スペースがないという場合は、トランクルームを利用するといった方法があります。ご自宅にはお気に入りのプラモデルを飾り、その他はトランクルームで保管すれば居住スペースを圧迫することはありません。

一口にトランクルームといっても、屋内や屋外、室温の管理、セキュリティなどそれぞれ違いがあるため、プラモデル保管にふさわしい環境が維持できるサービスを選ぶことが大切です。下記の環境をチェックしましょう。

 

◇プラモデルの理想の保管環境

プラモデルの理想の保管環境は、以下の通りです。

 

・温度・湿度の変化が少ないこと

・直射日光が当たらないこと

・風通しがよいこと

・ホコリがかぶりにくいこと

 

以上が、プラモデルの理想の保管環境です。できればすべての条件を満たす保管場所が好ましいのですが、中でも特に気をつけてほしいのが、直射日光(紫外線)です。模型にヒビが入ったり、塗装が変色したりとプラモデルにとって致命的なダメージを与えるおそれがあります。直射日光が当たらない場所で保管しましょう。

また、温度差が激しい場所も避けてください。結露の発生で湿度が上がると、カビが生えやすくなります。

 

ロボマニアックスでは、内部フレームに可動素体を使用したロボットプラモデルを販売中です。自社開発した可動素体(キネティックフレーム)は、リアルな可動ギミックを追究しており、組み立て後もお楽しみいただけます。商品の詳細・販売価格はお気軽にお問い合わせください。

 

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プラモデルのお手入れ方法

プラモデルは、飾ってからも定期的にお手入れが必要です。お手入れを怠ると経年劣化による傷みが深刻になり、作った当初の美しさを保てなくなります。

直射日光や温度・湿度以外で気をつけてほしいのが、ホコリです。ホコリがかぶったままになると、劣化も進んでしまいます。細かなパーツも多いプラモデルはホコリを落とすのも大変ですが、静電気防止タイプのブラシを使うと簡単にホコリが取れます。

ブラシでは取りきれない汚れがある場合は、ノンアルコールタイプのウェットティッシュを使って拭き取りましょう。間違っても、アルコールタイプは使用しないでください。時間をかけて塗った塗装が剥がれたり、よれたりするおそれがあります。

ロボマニアックスでは、内部フレームに可動素体を使用したロボットプラモデルを販売中です。リアルな可動ギミックを備えた頑丈なボディは、プラモデルを作るだけでなく動かして遊びたいという人におすすめです。
作って、遊べるプラモデルをお探しなら、ぜひロボマニアックスへご相談ください。商品の価格や詳細についてはこちらからお問い合わせください。

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プラモデルはとてもデリケートで、保管環境が悪いと経年劣化するのも早く、修復ができないダメージを負うことがあります。プラモデルにとってどんな環境がよいかを理解して、できる限りベストな環境を作ってあげましょう。

ロボマニアックスでは、オリジナルのプラモデルを販売しています。内部フレームに自社開発したキネティックフレーム(可動素体)を使用しています。内部フレーム(可動素体)とシェル(外殻)が分離できるスケルトンボディ方式で、組み立ては接着剤を使わないネジ止め式です。価格や詳細についてはこちらからお問い合わせください。

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